いやいや朝起会を続けている妻の夫のブログ

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zoom RSS 「刈人宗教解析倶楽部」の「実践倫理宏正会」記事

<<   作成日時 : 2009/11/12 21:56   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 1 / コメント 5



<追伸> この頃は、「鉄槌」は「太陽神・武蔵・否会友」とは別人だと思い込んでいました。実際は、同一人物でしたので、ここで言及している理論、「否定派の首謀者は愚息」というのは誤りでした。ただしくは、「否定派の首謀者は会友の愚息の嫁愚娘」だったわけです。

<関連サイト>
 我がブログで、「愚娘」で検索した結果
 http://cgi.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search-blog2?c=%8C%9F%8D%F5&clid=1&q=%8B%F0%96%BA&btn=%8C%9F%8D%F5&sitesearch=58807828.at.webry.info

<追伸終了>

しょうもない投稿へのしょうもない反論(その2)
http://58807828.at.webry.info/200911/article_15.html
にて、否定派が紹介したサイトについて言及します。

刈人宗教解析倶楽部の実践倫理宏正会とは
http://www.geocities.jp/sonomama_da/asaoki2.html

(引用開始)

1)社団法人は利益を目的としない公益法人であるにもかかわらず、

会費以外に100万単位の「お祝い金」他人の名義を勝手に使い会友にしてしまう「倍加」という

手帳にも明記されない非倫理行為が 当たり前のように行われている。

2)宗教ではないと勧誘するが、発祥は修験道と天皇崇拝の「徳光教」 →教育勅語を教本にした「ひとのみち」(戦時中、弾圧解散)

→戦後会長は「倫理研究所」に師事 →独立「倫理宏正会」に至る経緯がある。

3)戦前の家長制をめざす男尊女卑の思想である。

男尊女卑の思想の実践としてか、

妻は夫に内緒でするようにさせられた「お祝い金」等で自分に負い目をつくり 夫に尽くすようにさせる。

4)収支報告が公にされていないことと、「上広倫理財団」にお金が流れているなどの部分で、金銭の流れが不透明である。

5)幼い子供をおいて頒布(会を広める)する「捨て育て」という行為がある。

『尊いもの(宏正会の学び)に向っていくときに子供を置いていくのと

自分が遊びたいから(カラオケやショッピングなど)で置いていくのとは訳が違う。

尊いものに向っているときは子供はがんばれる(ちゃんと留守番できる)ものです。』と これを信じきっている。

6)女の子には高学歴は必要なしとする。

7)妻が働くことを嫌う。

8)「ハイの実践」といい何でも受け入れていくことが

  器が広がることになると同時に「素直」であることになり、また「我」を無くすように言われる。

9)会長先生を神のように拝み奉る。会長先生が講演会で登場するだけで泣き出す会友がいる。

10)「倫風」誌は買取り制で競い合って何十冊と買い込む人もいる。冊数が多いほど

  倫理的な人格だから買いもとめていただけると思い込んでいる。



11)文部省認定で国に認められてる団体だからと、信用させる。

12)とにかくしつこい!相手の幸せを願っての独善的行為で 相手がいやがっていたとしても「無駄心」なく何度も誘いに来る。

13)入会初心者同士を近づけさせない。

14)縦の上下関係「目上」「目下」を重要視し、年上であろうが 後から入会した人に倫理を偉そうにタレる人が多い。

15)朝5時に間に合わせるため、信号無視、一時停止無視、路上駐車をする人が多い。

16)頼んでもないのにモーニングコールや、家まで来てピンポンコール。

17)現会長は毎日ホテルニューオータニの高級会員制スポーツクラブで、サウナに入り身奇麗にしています。

  これはニューオータニの社員から聞いた話で間違いありません。車は勿論ベンツS600、

  新型が出るとすぐ換え変える。豪邸に住んで、政治家(自民党)とよく会食している。

18)社団法人でありながら親から子への世襲制は会を私物化するものである。

19)退会することによる不安を煽る。

20)お誘い目標をグラフにして班毎に競争させている。



21)お役をつけて毎日朝起きにくるように縛り付ける。

22)朝起き会は5〜6時できちっと時間どおり始まり、きっちり時間どおり終わる約束だが、

  支部長さんの都合で15分ぐらい遅れても「それだけ、どうしても伝えたいことがあったのよ。」ということになる。

23)終始一貫と毎日朝起きにいかないと、子供が不登校になると脅す。

24)とにかく家庭の事情より会の行事にあわせること(倫理にあわせなさい)

25)何か相談すると白黒はっきりさせたがり、結論は「実践が足らないから、目標を上げること」に結びつける。

26)政党と癒着し、多額の献金を得ている。





※【「倍加」は犯罪行為です】

刑法第百五十九条 私文書偽造

行使の目的で、他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に 関する文書若しくは図画を偽造し、

又は偽造した他人の印章若しくは署名を使用して権利、

義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造した者は、三月以上五年以下の懲役に処する。



<宏正会会員状況>

宏正会に都合の悪いこと、教えに反する発言に対しては、下記の反応をします



1ステップ:聞いてない、あるいは理解できない

2ステップ:本に書いてあること、会の誰かの言ったことの、そのままを言い返す

3ステップ:逆切れして、罵倒しだすか、誹謗中傷し出す



→結果的に、本人の言葉としての理由も、説明も、具体的なものは何も出てきません

ただ、ただ、会の教えをオウムのように繰り返すだけで、自分の言葉は出てきません



この人たちにとっては「宏正会を否定されること=自分を否定されたこと」になるので、大変です。

(つまり、そのように染めてしまうこと、それこそが組織の手口なのです)



鵜呑みにした理屈ですから、自分の言葉では語れません。

ですから、逆切れして暴言、罵倒、誹謗中傷に走り、倫理そっちのけの言動が始まります。でも、本人はご満悦です。

「ご満悦」それこそががカルトメンバーの、楽しみなのです。





* * *





朝起き会に限らず他の宗教でもそうだろうけど、とにかく自分の「本当の気持ち」を抑圧して自分に嘘をつき続けるから、



自分の本当の気持ちはどんどん失われていくし 他人の気持ちも分らなくなってく。「この場面ではこう」というマニュアルだけが身についてく。



本心とか、感情とか、そういうものが無い。だから吐く言葉全てがうそ臭くなる。

悲しそうなフリ、嬉しそうなフリ、感謝してるフリ。演技ばかり上達していってどんどん正体不明になってく。

その実、心の奥底は不満と怒りと悲しみが鬱積していく。 なぜって本当の自分を毎日殺し続けてるから。

その鬱積したものを、子供にぶつけ放題だった。正直子供の自分は虐待されてた。子供に陰の部分を処理させ、

自分は光の部分を周りに見せて評価を得ていた。



「熱心」なのではなく、強迫的になってるだけ。 「真心」など、自分に嘘をつき続けてる限り出てくるはずもない。

「おかげさま」は、実は自分が一番言われたい。なにより感謝されたいのは自分。



自分だけ、我慢して苦労してんのは可哀相すぎて、仲間を増やしてひきずりこむ。

「これが正しい生き方でしょ?そうでしょ?教えてあげた私に感謝してよ?そうでしょ?」



これが怪友歴30年の糞実母の印象。 

絶縁済みだから、まだ続けてるかどうかは知らん。 今も、本当の自分を毎日殺し続けている奴隷として頑張っているでしょう。







* * *



手口としては他のカルトとさほど変わりません。



家庭愛和・世界平和・利他などの尊い教義を日常で実践すれば自分が幸せになれる という教義です。

そして何も考えず 組織の言い成りのロボットになることを勧められます。

会員同士の競争感は煽られ カルトの3本柱である献金や勧誘や献身を怠れば 家族が不幸になると脅されます。



「尊い教義」に感化された会員たちは、それを「盲信」することで安心しますが、同時にその「脅し」に縛り付けられてしまうのです。



そしてがんじがらめになり辞められなくなります。それが教団の目的です。

「実践」は大事ですが、その結果どうなるか、鑑みましょう。

(引用終了)

 よく2ちゃんねるに引用されている記事です。ここが起こりなのか、それとも2ちゃんねるの投稿を転載したのか?いずれにしても、この記事が真実だと仮定すれば、それを書いたのは、

(引用開始)
これが怪友歴30年の糞実母の印象。 
絶縁済みだから、まだ続けてるかどうかは知らん。 今も、本当の自分を毎日殺し続けている奴隷として頑張っているでしょう。
(引用終了)

とあるように、家庭崩壊した会友の愚息の一投稿に過ぎない。

(PS 「実践倫理宏正会って何?」のブログをよく読む方なら、この記事を書いた人物が誰だかすぐにわかるでしょう。「愚息(高塚地蔵尊、至誠団、究明団、ボケ老人、鉄槌他ハンドルネームをころころ変える粘着質な人間)」本人なのです。2ちゃんねる他いろいろな掲示板で、宏正会の悪口を書きまくっている母親憎しの反抗期まっただ中のどうしようもない奴の戯言なのです。)

 こんなものを実践倫理宏正会の批判記事として活用すること自体に、かなり無理はある。
 実践倫理宏正会の会友であるだけで、全員がみんなすばらしい人であるはずはない。至らない人間だからがんばっているとも言える。また、中には犯罪者もいるだろう。所詮人間の組織だから、会友の倫理は人それぞれである。30年間も会友でありながら、こんな愚息に育てた母親が悪いのか、それとも、親の心子知らずのバカ息子が悪いのか、それはわからない。こんなバカ息子を産んでしまったから、母親は実践をがんばるしかなかったとも言える。(実践倫理宏正会では、子は親の鏡であり、子を変えるには、親が変わるしかないと説いている。親子双方に問題があると考えるのが妥当であろう。)

 絶縁した親子という特殊な失敗例を、会への批判に活用するのは卑怯であると、まず反論する。

 実践をがんばり夫婦愛和を達成している会友の方がはるかに多く、その二世(私の妻も含む)が見る実践倫理宏正会とは対極にある評価である。

 次に、この元のサイトを見ると、
刈人宗教解析倶楽部
http://www.geocities.jp/sonomama_da/
で反カルトのサイトである。

 そして、さきほどの「実践倫理宏正会」の記事へたどりつくリンクは貼られていないようだ。過去に批判記事を書いて、リンクを張るのをやめたのか、会からの苦情がくるのが嫌で張っていないのかはわからない。「いや夫」の解釈としては、「実践倫理宏正会はカルト宗教には相当しない」とサイトの管理者が判断しているのではないかと思う。

 さらに、このサイトのサイドタブを開くと、「日蓮宗広済寺」の記事などがかなりのウェイトを占めている。

 これだけのサイトを作るには、目的があるわけで、
1 カルト宗教から、人々を救おう
2 救った人を自分の宗教の信者にしよう
という2つの目的が考えられる。
 で、実際どちらのウェイトが大きいかというと、2である。
ちなみに、日蓮宗は他の宗派を攻撃することで有名だ。

 既存の宗教にとって、新宗教は商売敵なのである。
「マインドコントロールは怖いぞ〜。」「新興宗教は怖いぞ〜。」と膨大な資料を並べていて、実際は、そう思うようにマインドコントロールを行っているのである。ちゃねらーはみんな単純だから、洗脳されている。困ったちゃんだ。
また「新興宗教」という言葉自体に、カルト的要素が含まれていて、それを意識的に使っている。
学術的には、「新宗教」なのだ。
古い宗教の方が新しい宗教より良いと決まっているわけでは、もちろんない。中身で勝負すべきことだ。
ちなみに、「実践倫理宏正会」は宗教ではないから、ほかっといて欲しい。
「他の宗教と掛け持ちすればいいですよ〜」という寛大な会だ。

 ちなみに、マインドコントロール論の総本家「脱カルト教会」
http://www.jscpr.org/
も「日本基督教団」が中心の組織のようだ。
カルト宗教から信者を脱退させるために、「拉致監禁」という強制手段を使い問題になっている。 

 そちらについては、下記のブログに詳しい。
「火の粉を払え ルポライター米本和広blog」
http://yonemoto.blog63.fc2.com/

<関連記事>
http://58807828.at.webry.info/200910/article_78.html


 とはいえ、引用した記事に、実践倫理宏正会への批判が集約されていると思われる。
個別の指摘への反論は別の記事とします。
しばし、時間をいただきたい。
(続く)


<追伸>

 この頃の成りすまし分析は、まだまだでした。最新の分析結果は、我がブログにて、「サイコばばあ」で検索すると読めます。

 http://cgi.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search-blog2?c=%8C%9F%8D%F5&clid=1&q=%83T%83C%83R%82%CE%82%CE%82%A0&sitesearch=58807828.at.webry.info

<追伸終了>

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タイトル (本文) ブログ名/日時
ネット上の批判派の主体は、会友の息子である。
 以前、下記の記事を書きました。 ...続きを見る
いやいや朝起会を続けている妻の夫のブログ
2009/12/04 22:36

コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
「いや夫」様、当サイト(刈人宗教解析倶楽部 http://www.geocities.jp/sonomama_da/index.html)
へのご感想をありがとうございます。
レスを、メンバーの中から、今回は私が担当し行わせていただきます。

>いやいや朝起会を続けている妻の夫のブログ
だそうですが、まず、奥様はイヤイヤ朝起き会されてるのですね。 で、ご主人は、朝起き会大好き擁護係らしいですね。
ま、実際は夫ではなく、単なる、会のネット対策係なのかもしれません。

まず、書きはじめから、<追伸>と書くのはわけが分かりません。
また、右に、
>今、小沢一郎先生の掲示板が熱いです 新聞なんて読んでないで、これを読みましょう 2011/05/18
とありますが、
小沢氏に評価すべきところが見当たらない。 そもそも、彼は「売国政権である民主党」に属しているので、
そもそも論議に値しない人物なようです。

我々のサイト「(社)実践倫理宏正会 通称「朝起会」とは」http://www.geocities.jp/sonomama_da/asaoki2.html
の内容は、引用と解析で成り立ちます。

さて本題に移りますが、
>とあるように、家庭崩壊した会友の愚息の一投稿に過ぎない。
>宏正会の悪口を書きまくっている母親憎しの反抗期まっただ中のどうしようもない奴の戯言なのです
とのことですが、問題は、
「指摘が正しいのか否か」であるので、「愚息」「どうしようもない」の根拠が見当たりません。
それでは対話が成立しません。

続きはコチラで。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/4145/1212934622/  (No.9 以降)
担当者
2011/05/20 11:27
>実践倫理宏正会の会友であるだけで、全員がみんなすばらしい人であるはずはない。
当たり前である。 そして、会員の人間像を解析することも含め、組織の正体を炙り出すことに努めましょう。

>至らない人間だからがんばっているとも言える。
「至らない人間だから騙されてしまう」とも言える。 また、このような組織は馬鹿を利用して儲けるので、
馬鹿が居なければ成り立たない とも言える。
そうして馬鹿ばかりが集まる会となり、そのお陰で組織幹部が儲かる。 彼らは、馬鹿に感謝すべきだろう。

>絶縁した親子という特殊な失敗例を、会への批判に活用するのは卑怯であると、まず反論する。
それを「特殊な失敗例」と、浅墓にも断定するところに思慮の浅さが見える。 何が卑怯なのかの根拠そのものが浅墓な戯言だった、
これは「いや夫」様のミスとして、懺悔して改善すべきでしょう。

>実践をがんばり夫婦愛和を達成している会友の方がはるかに多く
多いかどうかは 脱退者も含め統計を取らなければなりませんので、ノーコメントとさせていただきます。あなたもそうすべきでは?
会の修養のお陰で愛和が達成できたかもしれませんが、
いいですか? 「悪質組織の中で愛和が達成できても」それではしょうがない。いえ、むしろ、よろしくない状況です。
これは分かりますか?
ですから、「この組織がよろしいのか否か」それが問題ですね。

>その二世(私の妻も含む)が見る実践倫理宏正会
そのような 信者自身による評価は良いでしょう。 なぜならばそれこそが 信者なのですから。

続きはコチラで。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/4145/1212934622/  (No.9 以降)
担当者
2011/05/20 11:48
 ようこそ、成りすまし大好きなちゃねら〜君。
今回は、ちゃんとプロフィール(「刈人宗教解析倶楽部」の「朝起き会担当者」)を明かしているではないか!!!!

 やっと認めてくれて嬉しいよ。「実践倫理宏正会って何?」への最初の投稿(2009年10月9日)のときから、見抜いていたことだけどね。
(http://rinrikko777.blogzine.jp/jissen/2005/02/post_1.html#comment-23091183) 

 君への回答は、こちらです。

 最重要記事 「刈人宗教解析倶楽部」が正体を明らかにして、「いや夫」に反論開始
 http://58807828.at.webry.info/201105/article_26.html
 
いや夫
2011/05/21 06:19
>とあるように、家庭崩壊した会友の愚息の一投稿に過ぎない。
>宏正会の悪口を書きまくっている母親憎しの反抗期まっただ中のどうしようもない奴の戯言なのです
とのことですが、問題は、
「指摘が正しいのか否か」であるので、「愚息」「どうしようもない」の根拠が見当たりません。
それでは対話が成立しません。

>実践倫理宏正会の会友であるだけで、全員がみんなすばらしい人であるはずはない。
当たり前である。 そして、会員の人間像を解析することも含め、組織の正体を炙り出すことに努めましょう。

>至らない人間だからがんばっているとも言える。
「至らない人間だから騙されてしまう」とも言える。 また、このような組織は馬鹿を利用して儲けるので、
馬鹿が居なければ成り立たない とも言える。
そうして馬鹿ばかりが集まる会となり、そのお陰で組織幹部が儲かる。 彼らは、馬鹿に感謝すべきだろう。
担当者
2011/06/02 23:28
 結局、「実践倫理宏正会って何?」の「サイコばばあ」と、「刈人宗教解析倶楽部」の「担当者」が同一人物であり、否定派首謀者が一人しかいないことが証明されました。
 詳しくは、我がブログのtopページの解説を読むか、下記の投稿をお読みください。

 否定派首謀者諸君(複数いたらね) コメント承認不要にしたので、どうぞコメント攻撃してちょ
 http://58807828.at.webry.info/201105/article_39.html
いや夫
2011/06/09 19:07

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「刈人宗教解析倶楽部」の「実践倫理宏正会」記事 いやいや朝起会を続けている妻の夫のブログ/BIGLOBEウェブリブログ
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