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zoom RSS 天の岩戸通信 その10 「否会友」を生んだ二人の男 その2

<<   作成日時 : 2010/08/21 16:46   >>

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 「実践倫理宏正会って何?」
http://rinrikko777.blogzine.jp/jissen

や2ちゃんねるで否定派投稿の9割を打っている「否会友」の研究家「いや夫」です。
(当時は、「否会友」=「サイコばばあ」と確信していました。2011年5月現在の分析では、その確率は40%程度になっています。他の可能性としては、「会友の愚娘(この当時は「愚息」と勘違い)」が30%、「義妹を憎む嫁」が10%、「否会友とは別人の嫁」20%程度です。以下の記事では、それら別人の投稿を「否会友」と直結していますが、「否定派首謀者たち」という大きなくくりでは、さほどまちがってはいませんので、そのまま載せておきます。)


 「否会友」が、会友である義母から「あなたの息子の耳に障害があるのは、あなたが人の意見を聞く耳をもたないからですよ」と言われたことが許せなくて、義母への復讐のために、現在まで2ちゃんねるやブログで膨大な批判中傷記事を書いてきたことを明らかにしました。女の怨念がいかに恐ろしいかというのも実感しています。

 さて、この『サイコばばあ』と化した「否会友」を生んだ男を二人紹介しましょう。

 一人目は、
http://58807828.at.webry.info/201008/article_37.html
にて書いたように、「元会友」です。

 そして、二人目は、「否会友」の「夫」です。

 「否会友」の夫について述べる前に、「否会友」自身のプロファイリングをします。

 2ちゃんねるやブログの膨大な投稿から、彼女の個性が分析できます。

1 宏正会の義母をもつ主婦
2 1970年代生まれ
3 耳に障害をもつ息子をもつ
4 義母に「息子の耳の障害を自分が人の意見を聞かないからだ」と言われたことを根に持って、10年間恨み続け、宏正会を攻撃する粘着的性格
5 2ちゃんねるでもブログでも、成りすましの中傷攻撃を繰り返し、勝つためには手段を選ばない卑怯者
6 成りすましを馬鹿にされても、まったくへこたれずに成りすましを繰り返す、恥知らず
(7 レイプ容認ともとれる発言をした太田誠一元議員を憎む)(訂正:「愚息」「鉄槌」→実は愚娘)
8 義母とはこの3年間近く会わないで疎遠にしていた薄情な嫁(訂正:8〜11は別のお嫁さんの可能性があります)
9 自身が家庭愛和を壊し、義母や義父に精神的負担を強いている自覚はまったくない
10 義父が2009年7月22日前に義父が亡くなったが、自分がストレスを与えたことには考えが及ばない
11 義父を最後だけ看病したことを美化した投稿をし、宏正会をつぶして義母が幸せなることが義父への弔いにもなるという、異常な自己美化意識をもつ
12 子どもがいても夜遊びしたい
 (レイプするような男がうじゃうじゃいて、自身もいやな経験をしたのかもしれません。それが、「7」の理由なのかもしれません。世の中の男たちも、そんな奴らばかりだと誤解しているのでしょう。)
13 クラブで遊びほうけ、DJについてはこだわりがある
 (遊び人の夫とは、そんなところで出会ったのでしょう。夫は昔も今も遊び人なのでしょう)
14 「東京のキリスト教会」掲示板にも投稿していた
15 日本脱カルト教会(日本基督教団主催)への関心がある
16 カントおたく(訂正:「愚息」「鉄槌」→実は愚娘)
17 日蓮宗には好意的
18 討論に浄土真宗の「正信偈」を取り上げるなど、宗教について異様に詳しい
19 平日の10時半〜14時半の投稿が少ない
20 多重性格者

 以上のプロファイリングから、想定される「否会友」が宏正会を攻撃し続けている動機として、二つの可能性が大きい。

1 義母への復讐
2 他宗教の信徒としての攻撃
 (創価学会・・・カントおたくであり、こだわりがあることから。
 日蓮正宗富士門流・・・
   公明党も推薦する太田誠一を目の敵にしていること、また、この宗派の寺の宏正会を批判する記事が、鉄槌のプロフィールそのものであることから。
 日本基督教団・・・「東京のキリスト協会」の掲示板にも投稿していることから。
 倫理研究所・・・何かと、倫研の肩をもつことから。
 PS モラノジー研究所・・・国民会議への確執から

 のいずれかである可能性が高い)

 1が主原因だと思われるが、2の目的があるのかどうか、「いや夫」は興味津々です。ぜひ、宏正会がこ奴を提訴して、その目的を明らかにして欲しいと思います。

 続いて、「否会友」の夫についてプロファイリングする。

1 妻曰く「業界系」
2 ギャンブラー
3 お金にルーズ
4 おそらく女にもルーズ
5 子育てに非協力的
6 嫁と姑が仲が悪いのを放置
7 「否会友」が宏正会を攻撃し続けていることを黙認

 「7」の参考資料
★★朝起き会(社)★実践倫理宏正会★8★★☆
http://life.2ch.net/psy/kako/1037/10377/1037722847.html
 
(引用開始)

188 名前: 否会友 投稿日: 02/12/01 00:59

どうもオヒサです。「元コテハンでずっと書き込んでた」さん。
怖がってもらって恐縮です、一応毒キャラなんでね。
ちなみに前のレスにもありましたが私は「何年も」このスレにはおりません。w

旦那がさっき、煽りを見て笑いながら
「でもお前もネット上で会を煽ってるんだよなぁ」
と言いました、その通りだと思ったよ。

んで、暫く黙っててみれば?と言われたのでそうしまつ。
煽りの経過が楽しみ。

(引用終了)

 「オヒサ」とか、「暫く黙ってみる」とか書いていますが、大嘘です。成りすましでバンバン中傷する奴なのです。

 この夫婦を分析すると、「否会友」が宏正会憎しの生き霊となっている理由がわかります。

 本来、会友の良心に育てられたこの夫は、宏正会を擁護するはずです。しかし、倫理のかけらもなさそうなこの男は、宏正会を嫌っており、「否会友」が宏正会を攻撃することに全く反対していないのです。「否会友」は心おきなく宏正会を攻撃できるわけです。

 そもそもこの夫の両親が会友になったのはなぜでしょうか?おそらく、息子(この夫)の素行がひどかったからでしょう。「子供の善導は親の倫理実践から 」のスローガンを信じて、不良になった息子を更正させるために、実践に励んだのでしょう。

 ギャンブルで借金をつくるようなルーズな息子でしたが、社会人として更正できたようです。両親は、宏正会の教えのおかげといっそう熱心に普及実践に励んだのだと思います。

 普通の子なら、この親の努力に感謝の念を抱きます。しかし、普通ではないこの夫は、自分を馬鹿にしやがってと、感謝の気持ちなどもとうとしなかったと思われます。

 結局、この息子の両親を嫌う気持ちが、「否会友」に伝染し、「サイコばばあ」を作り上げた次第です。

 この息子が異常なのは、「否会友」が3年間も義母に会わなかったことからわかります。両親は高齢ですので、いつ亡くなってもおかしくはありません。実際に父は、2009年に7月に亡くなっています。嫁と姑の関係修復にまったく務めようとしなかった証拠でしょう。まさに「愚息」です。

 よって、「いや夫」の以前の下記の投稿は、間接的に正しかったことになります。
(これは、「鉄槌」が実在する人物だと思い込んでいたときに打ったものです。「否会友」の中に、「愚息」の夫の心が生きていたのです。)

 ネット上の批判派の主体は、会友の息子である。
 http://58807828.at.webry.info/200912/article_4.html

 それにしても、なぜ「否会友」はこんなにも粘着質なのでしょうか?
 おそらく義母が亡くなった後も、宏正会を逆恨みし、攻撃を続けるつもりでしょう。

 その理由は、下記のものだと思います。

1 息子の耳の障害を自分のせいとされたことが許せない
 (2ちゃんねるの初期のHNは「いまだにゆるせません」でした。それは10年近くを経た今も、まったく変わっていないのです。というか、ますます生き霊のように恨んでいます。おそらく、夫に愛されず、嫁ぎ先で孤立し、息子だけが生き甲斐なのでしょう。このままでは母子分離もうまくいかず、息子の成長にも負の影響を与えるばかりです。両親の不和、嫁と姑の争いを見て育つ子どもは憐れです。)
2 肯定派の中傷に対する復讐
 (自分自身が成りすましの中傷を繰り返していたため当然の報いなのですが、そんなことはおかまいなしに、やられたらやり返す。どんな卑怯な手を使ってでもという女です。おそらく、昔はヤンキーだったのでしょう。)
3 愛情不足
 (「否会友」が宏正会を攻撃する深層心理には、会に興味を示さない夫が正しいのであって、宏正会がとんでもない組織なのだとの思いがあります。本人はきっと気づいていませんが、「認知的不協和理論」の一例です。「否会友」は夫が大好きなのです。その一方、この夫はあまり「否会友」が好きではないのでしょう。元々遊び人ですから、「否会友」より気立てのいい女など、数えくれないくらい知っているはずです。よって、「否会友」をあまり愛していないのでしょう。この夫も少しはまともなところがあるはずですから、姑とうまくつきあえない嫁に愛想を尽かしている可能性さえあります。「いや夫」はてっきり、姑との不仲などが原因で、「否会友」が離婚し、さらに宏正会を逆恨みしているのだと予想していたほどです。)
4 愛和な家庭への嫉妬
 「否会友」は家庭愛和からもっとも遠い嫁です。その思想が、あまりに偏っているからです。それは、嫁・姑の関係に悩む「育休中会友」への誤ったアドバイスに如実に表れているので、紹介します。

 ★★朝起き会(社)★実践倫理宏正会★8★★☆
  http://life.2ch.net/psy/kako/1037/10377/1037722847.html

(引用開始)
312 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/12/14 19:48

育休中会友さん

自分の両親を大事にして。夫もその両親もしょせん他人だよ?
夫のために生きるの?夫の両親のために貴方はあるの?
夫のためなら妻(の方の両親)は二の次でいいの?宏正会は戦前の考えつよいから
女(側)より男(側)を優先しろというよ。育休さん、会の教え分析してみ?
夫婦愛和の教え見るとさ、夫とその両親との協調ばかりいって妻のこと何も書いて
ないじゃん。「妻は夫に合わせ夫の両親を立てて生活するよう」な〜〜んてこと
ばっかりでさ。男が見ても腹立つよ、女の立場考えてないし。
ま、男尊女卑の男には都合がいいかもね。男性会友みたいな。あ、会長みたいなか(爆笑)

(引用終了)

 こんなアドバイスしかできない不幸な女なのです。実は、育休中会友さんや、他の会友が家庭愛和を実現していくことに嫉妬しているだけなのです。本当に女はおそろしい生き物なのだと、「否会友」を研究するとつくづく思います。

 膨大な分析の結果は、たった一組の夫婦不和、家庭不和が原因だとわかります。
不幸の根源の多くに、夫婦不和があるのです。

 「否会友」の夫へ

  かわいなく妻かもしれんが、選んだ以上は愛してやれ。他に迷惑がかかって、たまらん。


 「否会友」とはまったく逆の大和撫子を妻にもつ「いや夫」は幸せです。

 「否会友」もその夫も不幸でかわいそうですが、自ら選んだ生き方なので仕方がありません。

 君たちの生き方と宏正会の生き方は対極にあるものなので、わかりあえるはずはありません。ほかっといてください。



 たくさん打ちすぎました。ちょっと投稿をお休みします。

(投稿にかまけて、競馬研究をろくにせず、たまたま勘で買った馬券で儲けました。世の中、そんなもんです。)

 

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