いやいや朝起会を続けている妻の夫のブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS 「実践倫理宏正会って何?」で独白を続ける「サイコばばあ」

<<   作成日時 : 2010/10/30 19:14   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 かのブログで、延々独白を続けている「サイコばばあ」。

コンスタントに投稿を再開したのに、ぐーぐるランキングが下がっていくのは、これいかに?

誰も読んでいないと言うことだろうか?


 さて、今回は、

投稿 匿名 | 2010.10.30 06:30 午前

にて、「空間像」その一(その二も書くつもり?) というくだらない長文を打っている。内容は「ひとのみち」。最近は、ずっとそれ。アホあらし過ぎて読む気がまったく起きない。いったい何を言いたいのだろう、「サイコばばあ」は???

 「ひとのみち」の思想を宏正会より色濃く残している倫研の信者は、「ひとのみち」の思想がいかにすぐれていたかを自慢したいらしい。

 ふ〜ん、「く・う・か・ん・ぞ・う〜???」何、それ???

 だいたい、「実践倫理宏正会って何?」のブログでしょ?だったら、宏正会の「く・う・か・ん・ぞ・う〜???」とやらも出して比較しろよ。それが「その二」なのか?誰も読んでないのに、ご苦労様なことだ。

 それでも、このブログはちゃんと読んでいるのだろうから、下記の質問に答えてみなさい。

(引用開始)

 なお、この「ひとのみち屋」の幹部の一人に丸山敏雄という男がいました。「うなぎ屋」は贅沢すぎてだめだという調書を上申し、釈放されました。丸山氏は、このまま「うなぎ屋」をやっていくのは危険だと判断し、より庶民的で誰でも入りやすい店を作ろうと考えました。そして、「ひとのみち屋」から「独立」する道を選んだのです
(否定派はこちらも「裏切り」と表現するのでしょうか???)
「いや夫」追伸:どうですか?「サイコばばあ」さん。


(引用終了)

 倫研信者の「サイコばばあ」がどう答えるか楽しみだ。どうやって、答えるのかな?
「踏み絵」は無視か?(笑)


 そういえば、「サイコばばあ」は「宗教怪人長文さんキャラ」の頃、

「正信偈」という、一般人正答率およそ0.01%の知識を持ち出して、分派前の宗派を尊敬せよと説いていたなあ〜。
(何という本に「正信偈」は書かれているのだろう?他の倫研信者さん、教えてください。浄土真宗信者は、みんなこの「正信偈」とやらを知っているのだろうか???)


 倫理研究所では、その教えを忠実に守って、「ひとのみち」の教えについてもしっかり学んでいるのだろうか?ご苦労様なことだ。
そうでもなければ、「サイコばばあ」が「ひとのみち」に詳しすぎる理由がわからん。

 かのブログより

(引用開始)

「いや夫」さんは 親鸞と法然との関係を取り上げられていますが、「いや夫」さんは真宗の「正信偈」をご存知でしょうか。
「正信偈」は真宗の根本聖典「教行信証」の要となる部分を要約されたもので 門徒さんは毎日のお勤めで声を出して読むものです。
この「正信偈」の最初の部分では 親鸞の教えに繋がるインド 中国 日本の七高僧を称えています。源空(法然)は七高僧の最後で親鸞は「私のよき師」と称えています。この様に親鸞は自分の教えに繋がる師全部を毎日門徒の皆さんに唱えさせているのです。
もし 初代を親鸞に例えるのでしたら
宏正会では 毎日 朝の誓いの時に 徳光教の金田徳光 ひとの道教団の御木徳一 倫理研究所の丸山敏雄を称えるような言葉を会員が唱和しなければなりませんね。

今の社会で経歴をごまかしたとしたらどうなるのでしょうか。
会社に入る時に 高卒なのに大卒と偽って入社したとしても後で嘘が分かったらクビになってしまいます。経歴を捏造して議員をやめた議員さんもいました。
経歴というのは その人を判断するのにとても重要な判断要素です。
経歴をごまかすことに対して今の社会は相当に厳しいはずです。
初代会長にしても 宏正会にしてもその経歴を明らかにするは当然ではないでしょうか。

  (中略)

投稿 匿名 | 2010.02.25 03:57 午後

長文の匿名様へ

 にわか擁護派の「いや夫」よりもはるかに広い知識をおもちになっている点で感服いたします。
 「倫理研究所」側が裏切りととらえているということにも納得しました。
 それでもあえて「いや夫」の私見を申しますと、「宏正会」が反論せず黙殺していることで大目に見ていただけばいいのではないでしょうか?「宏正会」側が、「倫理研究所こそ○○だ〜」と反論しないので、お互いに反発しあわず、共存しているのだと思います。
 「宏正会は」、人の悪を言わず己の善を語らない組織ですので、このケースでは黙殺でよしとしているのでしょう。
 「倫理研究所」は「人は鏡、万象はわが師」との教えがあるようですので、弟子が分派していったことも一つの教えと解釈していただき、お許し願いたいと思います。 

 いずれにしても、「いや夫」の生まれるはるか前のことでして、会のルーツを原爆以前にもとめることなど、その必要性を感じておりません。

投稿 いや夫 | 2010.02.25 07:45 午後

(引用開始)


「サイコばばあ」および「倫理研究所関係者」様へ

 丸山敏雄氏がどっぷりつかっていた「ひとのみち」を、「倫理研究所」がどんなに崇拝しようと構いませんので、どうぞ、独白をお続けください。

 しかし、実践倫理宏正会は、「ひとのみち」の良い点、「倫理研究所」の良い点を引き継いだ部分はありますが、新たに築かれた組織です。その違いは、「五つの誓い」と比べていただければ、十分わかるはずです。「ひとのみち」の教えなど、だ〜れも知りません。

 先代会長先生にとっては、「ひとのみち」は「代ゼミ」、「倫理研究所」は「間借りしていたアパート」程度だったのだと思います。とっとと一身独立し、一から立ち上げた組織ですので、ほかっといてください。


 「サイコばばあ」は、宏正会が三代目・四代目と代替わりしても、追求し続けそうですね(笑)。さすがは、「サイコ」だ。しかし、そんなしょうもない小さなことにこだわっているうちは、あなたたちの会の発展は無理ですよ。

 「サイコばばあ」へ

 仲間の倫研信者に、自分自身が行っていることについて、意見を求めてみてはどうですか?心ある倫研信者にとって、あなたの行為は迷惑以外の何ものでもないはずです。それとも、組織として、やっていることなのでしょうか???(だとしたら、宏正会とは大違いですね。そうでないことを祈ります。)


<関連記事> 
 倫研信者の「サイコばばあ」が「実践倫理宏正会って何?」に新規投稿。みんなでクリックしてあげよう!

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「実践倫理宏正会って何?」で独白を続ける「サイコばばあ」 いやいや朝起会を続けている妻の夫のブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる