いやいや朝起会を続けている妻の夫のブログ

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zoom RSS 反ネトウヨその9 ネトウヨの「担当者」に攻撃されているので、反ネトウヨの記事を久々追加

<<   作成日時 : 2011/06/16 23:44   >>

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 「担当者」は、バリバリの「ネトウヨ」と思われる。

 愛国政治家の小沢一郎に対して、親中国だから嫌いだとか、在日特権がどうのこうので嫌いだとか、狭い了見しかもたない、民族主義者である。とほほ。

 ちなみに、「ネトウヨ」を代表するのが、「在日特権を許さない市民の会」。

 こ奴らこそ、小沢一郎氏を検察審査会に訴えた「市民団体」なのである。
 http://www.google.co.jp/#hl=ja&xhr=t&q=%E5%B0%8F%E6%B2%A2%E4%B8%80%E9%83%8E%E3%80%80%E5%B8%82%E6%B0%91%E5%9B%A3%E4%BD%93&cp=7&pf=p&sclient=psy&source=hp&aq=f&aqi=&aql=&oq=%E5%B0%8F%E6%B2%A2%E4%B8%80%E9%83%8E%E3%80%80%E5%B8%82%E6%B0%91%E5%9B%A3%E4%BD%93&pbx=1&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.&fp=517975042e196962&biw=1247&bih=593&bs=1

 構成員は一万人くらいいるらしい。日本のネオナチである。

 このトホホな皆さん(ネトウヨ)について、おもしろおかしく分析したサイトをみつけたので、紹介しておきます。

 ネット右翼の正体とはなんなのか 藤井誠二×安田浩一×李春熙
 http://synodos.livedoor.biz/archives/1778098.html


(一部引用開始)


2011/6/1413:49

ネット右翼の正体とはなんなのか 藤井誠二×安田浩一×李春熙

■今までとは違う「コード進行」の排外主義が出てきた

藤井 こんにちは。ノンフィクションライターの藤井誠二です。ニコ生ノンフィクション論の第三弾をお送りします。講談社から『g2』(vol.6)というノンフィクション雑誌に『在特会の正体』というルポを書いた安田浩一さんが今日はゲストに来てくださっています。安田さん、今日はよろしくお願いします。

安田 よろしくお願いします。

藤井 「在特会」というものについては後程、安田さんの取材報告もお聞きして、詳しくはお話をしていただきますけれども、もう一人のゲスト、弁護士の李春熙さんです。よろしくお願いします。

李 李春熙(リー・チュニ)です。よろしくお願いします。

藤井 私事なんですけど、李さんと私、学校の先輩と後輩同士なんです。

李 藤井さんが、だいぶ上の先輩なんですけど。

藤井 高校が同じですね。歳は15年以上違うんですけれど。今は弁護士をされています。当時会ったときはまだ大学生でしたね。

李 あの時は大学生でした。

藤井 今は立派におなりになって。(笑) 今日はよろしくお願いします。

李 お願いします。

藤井 この『g2』に『在特会の正体』というルポが載っています。これは「在日特権を許さない市民の会」の略称が「在特会」という名前なんですけれど、これ多分知ってる人は知ってますね。この在特会の存在をこのニコニコ動画で知った人が多い。まあ、YouTubeでも流れてますが、そこでこの動画を見て彼らが展開している…彼らは行動する保守と自称してるわけですけれど…外国人の一言で言うと排斥運動や、ヘイトスピーチと言われる排斥的な言動を繰り返しているを知っていく人が多いそうです。一応かれらは市民団体であるということですが、今日タイトルには「ネット右翼」と付けてますけれど、いわゆる通称ネット右翼が街へ出てきたというか、実社会で行動を起こしている人々のことを指しますが、安田さんはその取材をされてきた。

安田 ここ数年興味と関心を持って取材対象としてきたのは事実です。

藤井 そもそもこの在特会という、ネトウヨといえばそうなのですが、一つの団体の名前ですが、この団体の取材をしようと思ったきっかけというのはなんだったんですか。

安田 在特会に関しては団体としての興味というよりも、いわゆるネットウヨクの象徴的な団体として私は取り挙げてみたわけですけれどね。藤井さんもそうだったかもしれないけども、僕なんか、1990年代からいわばこの業界に入って仕事している中で…

藤井 ちなみに安田さんと僕はほぼ同い年ですね。

安田 そうなんです。同じように週刊誌記者としてやってきたわけですね。そうした中で、当然ながら右翼民族派との接触もあるわけですし、そういう人を取材する機会も非常に多かった。ただやっぱり今世紀に入ってから、そうした右翼民族派の人たちとは別に、なんだかコード進行が違う人々が出てきた。

藤井 コード進行が違う文言というのはどういうことですか。

安田 例えばですね、右翼民族派というのはある種立場の違いを越えて、たとえばレイシズムに関しては批判的な観点を持っているということを広く共有していたわけですね。ところが昨今のネット右翼にはそれが無くなってきた。露骨に特定の民族を叩く、差別する、あるいはそれは排斥する、という言葉がいわば流通するようになってきた。それは従来僕らが知っていた右翼民族派のコード進行とは全く違うものだった。

藤井 僕がまず右翼の取材始めたのは、日教組の集会だった。日教組の全国集会に取材に行くと街宣車が全国から何百台も結集してて、そこで「日教組、出ていけー!」みたいに街宣を派手にやってるわけで、それがいわゆる街宣右翼ですね。割と僕らにはそういうイメージありますよね。東京だったら10年ぐらい前に三多摩地区のほうで、高校の卒業式の「日の丸・君が代」に対する教師や高校生たちの反対運動があって、それに対しても日本中から街宣右翼が集まって怒鳴り散らしていく、そういったのが僕らが知っている街宣右翼のコード進行だったんですよね

安田 非常に分かりやすかったし、「この人は街宣右翼かどうか」ってのが、目にするだけで判断できた。

藤井 戦闘服を着て、天皇を賛美するという、そんな感じでしたよね。

安田 ええ、そうです。で、僕らは差別や排外主義だけは受け入れられないということを最大公約数として、立場の違い、あるいは立ち位置の違いというものは当然、理解した上で右翼民族とは話ができる、つまり会話が通じた部分っていうのはあったわけですね。ところがまあ、今世紀始めくらいからネット右翼と呼ばれる方々がネット上に散見されるようになった。まず、彼らとのコミュニケーションが非常に難しい。彼らの多くはネットでしか表現できない、あるいは表現しない、ネットに限定された表現しかできない。リアルな社会でうまくコミュニケーションできなくなってくる。そういったディスコミュニケーションの中で、どうやって彼らと会話をしたらいいのか、あるいは交流したらいいのか、ということは僕は常々考えてきたわけです。

僕はここ数年、外国人労働者の問題を集中的に取り組んでいます。怪しげな中国人ブローカーや日本人の怪しげな業者なども取材しているわけですが、そうした人々とは別に、一般の日本人を取材している過程でも、どこか薄ら寒い印象を受けることがある。たとえば外国人労働者の集住地域と呼ばれてる地域で取材していると、そこに住む方々から、レイシズムとは言わないまでも、ぼんやりとした外国人に対する怖れ、いわば薄っぺらなゼノフォビアって言ってもいいのかな。そういったものを非常に強く感じるようになってきた。で、僕は在特会というのを非常に特殊な勢力だとは思っていなくて、いわばそうした人々の気持ちを、あるいは言葉を代弁するような団体としての側面も僕は認めているわけです。

藤井 僕も90年代の最初に浜松で外国人労働者の取材をしたときに…南米系の方がブラジル人とか多くて…そこでブラジル人女性が宝石店に入ったら警察に通報された事件があった。彼女が万引きすると思ったと店が通報した。それが当時大問題になって、彼女は地元の弁護士に頼んで「差別撤廃条約」を盾にしてその宝石店を訴えたんです。「ニューヨーク・タイムズ」を含めて世界中から取材が来たことがあって、僕もその裁判取材を契機にして、浜松で起きた「外国人差別事件」を取材してまわり、ブラジル人が釣竿店に来たら通報されたとか、ブラジル人がおもちゃ屋さんに入ったら追い出されたとか、僕はそれを一件一件取材したんです。地元のバス会社なんかブラジル人が乗ってくると、ブラジル人が乗ってるから気をつけろっていうアナウンスをするバスの運転手がいたりとかした。そういう地域の中での、思想的なものではない、何か皮膚感覚で排他主義的なものが出てきている風潮は90年代から確かにありました。

安田 そうですね。イデオロギーとは全く違った文脈で語られるべきだと思います、それはまさに皮膚感覚による外国人への恐怖みたいなものでしょうか。もちろん実害を受けた人もいるでしょうけれど、単なる外国人嫌い、あるいは外国人が増えてきたことに対する脅威、畏れ、そういったものは当然あると思うんですよね。

藤井 最初は外国人住民がゴミ出しのルールを守ってないとか、そういうところから始まっちゃってることが多いんですよね。

安田 例えば旧住宅公団(現UR)が建設した団地なんかにもそういう問題多いわけですよ。在特会の関連団体の方々もやっている運動だけども、埼玉県のある団地に中国人が増えてきたと。これは脅威であると。彼らはこの団地を侵略しようとしているのであると。だから追い出さなければならないというロジックが当然出てくるわけですし、でもこれは何も目新しい主張ではなくて、例えば日系ブラジル人の多い愛知県内には、住民の半数以上がブラジル人、あるいはブラジル人を中心とする日系南米人が占めている団地なんていくらでもあるわけです。そこでは以前から、日本人住民との間で深刻な対立がいっぱい起きてるわけです。まあ、話が横道に逸れますけども、その対立を紐解いて調べていくとですね、もちろん日本人と外国人の対立というのはあるんだけれども、これは世代間対立に結局帰結するケースも多いわけですよ。だから、郊外の団地というものが言うなれば限界集落化しているっていう現状が先ずあるわけですね。

藤井 愛知県豊田の保見団地なんかでは、まさに日本人は老人が多くて、新しい世代はブラジル人という構造でした。

安田 そういうことなんですね。日本人住民は圧倒的に高齢者が多い。この限界集落化した団地という存在の中に新住民として入ってくるのは働き盛りの外国人です。そうすると20代、30代、40代と比較的活発に体が動く外国人と、それからその土地にいわば腰を落ち着けてらっしゃる高齢者の間での世代間で対立というのは当然考えられる。それが日本人と外国人の対立という図式に置き換えられてしまう。これは非常に不幸なことだと私は思っているわけです。ただ、依然としてそういう背景があるにせよ、そこからいわば漏れでてきた文言がですね、外国人は怖い、外国人はルールを守らない、外国人は何をするか分からない、といったものなんですね。そういった文言がじわじわと市民社会の中に浸透していく。これに関して、もちろん僕のなかに反発もあったけれど、もう少し内実を見てみたい。そういう文言を直接的に口にしてる人たちに会って話をしたい、聞きたい、という希望はずっと持ってたわけです。

藤井 そういう伏線は僕も実感として分かるんですが、その中でも「在日特権を許さない市民の会」に対象を絞り込んでいったのはどういうことでしょう?

安田 簡単に言ってしまえば最大勢力だからです。まあ、内実は別としましても、会員数が約一万人近くいらっしゃるわけで、当然ながら影響力も大きい。それから、ネットを見ない人においてもね、在日特権を許さない市民の会に関して関心を持っている人が増えてきた。昨年だけでも、延べ10人を越える逮捕者を出す、そういった事件の当事者だということ、社会的影響力が大きいということですね。


■「在特会」のいう「特権」をどう考えるのか?

藤井 在特会のホームページがあるので、彼らの主張については是非そちらを見ていただければ分かりやすいと思うんですけれど、取材者として安田さんがこの団体を取材して、どういうことを目的に、どういう活動をしている団体だと言えますか?

安田 ちょっと慎重な物言いをしたいと思っているのは、この在特会という組織そのものが、いわゆる組織としてきちんと機能してるのかどうかという、この点に関して根本的な疑問を持ってるんですね。新左翼党派であるとか、様々な政治諸党派と決定的に違うのは、一万人と言われている会員が日常的に顔を合わせているわけではありませんし、その中で活発な議論がなされているという形跡も見当たらない。例えばそれはミクシィであったり、ネット上の様々な議論を経ている訳ですけども、その中で政治的な最大公約数を見出すという作業は外側からは非常に難しい。見えてこないんですね。内部ではもちろん一生懸命されてる方はいるかもしれないけども。外から見て非常に分かりにくい。そういう団体であるということは事実だと思うんです。であるからして、誰もが在特会に参加できますし、そのハードルの低さ故にですね、多くのシンパシーを集めてる。それだけに影響力を発揮しやすいっていうことは間違いないと思いますが、組織の実態はつかみにくい。

藤井 「在日特権を許さない市民の会」という団体名にもあるように、この「在日特権」という言葉、僕はこの団体が出てきて初めて目にするんですけど、安田さんが取材をされて、ホームページにも彼らが主張する在日特権って書いてあると思うんですけど、どういうことを言っているんですか。

安田 特権というのは特定の身分、地位の人が持つ優越した権利のことですよね。僕らから見て「羨ましいな」って思えるようなことを本来特権と言うべきであろうはずなのに、彼らは、日本社会のマイノリティであり、さまざまな差別を受けてきた在日コリアンに対して、敢えて「特権」という言葉を使っている。在日コリアンはこの日本社会において、さまざまな特権を有しているというわけです。たとえば生活保護を優先的に受けることができるとか、通名使用が認められている、あるいはマスコミは在日が支配してるとか。

詳しくは李春熙先生に伺うとしましてね、僕がこうした主張を繰り返す在特会を取材して感じるのは、会員間に共通する独特の匂いとでも言いますか。もちろん個々はそれぞれ違う。決め付けるようなことは言いたくないんですけれども、おおよそふんわりと流れてくる匂いというのが当然あるわけです。その一つが、被害者意識。

藤井 被害者意識?

安田 そうです。これ、メディアはね、どうしても彼らの加害者性というものに着目しがちですが、彼ら自身は自らをけっして加害者の立場には置かない。自分たちが被害者だということを一生懸命に訴求しているわけです

藤井 なるほど。その「被害者性」についてはとても意外な見方ですけども、これについてはまた後で議論しましょう。二点目はなんですか?

安田 反エリート主義です。三番目は実際ちょっと重なるんですが、いわば反権威主義というのかな

藤井 なるほど。それはこの団体というかグループの本質的な分析に関わることなので、それはまたちょっと後半に話しましょう。そこで李さんに聞きます。この「在日特権」とは一体何なんですか。在日コリアンであったり在日中国人であったり、在日外国人のことを指すわけですけど、この場合の在日特権って彼らが主張するものは何なんですか。

李 私自身は弁護士で法律家なので、基本的には個別に発生する事件の範囲内で排外主義の問題に色々関わっています。具体的な在特会の社会的実態等については、むしろ安田さんの今回のルポで学ばせてもらった部分が多いんです。……(つづく)

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(全体引用終了)

 え〜!在日の人が被害者で、日本人が加害者だって認めてないの???出発点が違うんだ〜!

 うちも貧乏だから、生活保護の対象にせよ!ひいきするなというのが本心なのだな。さもしいなあ。

 そうかそう、ネトウヨは、話せばわかるこれまでの右翼とは違って、話が通じない、まったく違う「バーコード」な人たちなのだ。

 話が通じない。話をする気がない。反エリート主義。反権威主義。


 なるほどなるほど。会友に対して「上から目線」とかなんとかよく打っているな〜。会友から尊敬されている会長先生を目の敵にしているなあ〜。何もかも「担当者」の生態そのものである。
 そうか、話が通じないのか〜〜〜。やっぱりか〜〜〜。とほほ。

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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
>朝起会(実践倫理宏正会)の会友として、「我も人もの」ために、厳しい修行に

だあかあらあ。 wwwwwwwwww カルトの修行ってのはさ。厳しい修行に耐えてる自分に酔うレジャーなんだよ。

ホントに大変ならそんなとこに操られないの。

ホントに真剣ならそんな馬鹿げた商法なんかに寄り道しないの! www もういい加減同じことを言うのは辞めなさい。 正しくは、止めなさい。

どこの新興宗教信者もホント同じこと言うよなあ 〜〜〜 wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ちなみに、ネトウヨってのは、中国共産党の茶化しの言葉らしいね。 w
担当者
2011/06/16 23:55
 修行もせんで、偉そうにしているお前はどうなんだよ?お前が我がブログのコメント者の中で、一番社会不適格者のようだぞ。お前みたいにだらだらな生活をしていて、昼夜逆転しとるような奴は、実社会では、誰も相手をしないのだ。ネットでは、俺が相手をしてやっているがな。

 まあ、ネトウヨに何を言っても無駄だがな。マスゴミの情報によって洗脳されたのに、洗脳されたことに気づかない愚かな人種だ。我がブログの反ネトウヨ洗脳解除講座で勉強してから、反論してこい。知識の土台が薄すぎる奴は嫌いだ。
いや夫
2011/06/18 06:28
ちなみに、私はあまり小沢さんはあまり好きじゃありませんが、それでも今の日本の政治に必要だと思っています。いや夫様には申し訳ありませんが、彼はやはり限りなくブラックに近いと考えます。叩けばホコリがでるのが政治家です。しかし、小沢氏が告訴された原因の一つに、彼の存在が警察官僚などにとって都合が悪かったのも、間違いなくあると思います。ハッキリいって、民主党より自民公明党の方が、官僚には都合がいいですからね。
12434
2011/06/23 17:29
 今回の陸山会土地問題は、まったくの冤罪です。いいかげんその位は気づいてください。
 植草一秀の「知られざる真実」や「阿修羅掲示板」や、我がブログの「小沢」検索結果などを読んで、もっと勉強してください。アホ菅の後の首相にだれがふさわしいか、ネット上で一番支持を集めているのは、小沢一郎氏です。ネットをよく読む人は、真実に気づいています。もっとちゃんと調べてください。
 確かに、小沢氏の過去にいわゆる政治と金問題に関わることがあったのは事実でしょう。そんなもの、政治家ならみんな一緒です。政治はお金がかかるのです。常識です。下記の記事は読みましたか?
 政治にお金がかかるのは常識です。の具体例
 http://58807828.at.webry.info/200911/article_2.html
 ちなみに、名古屋市議選で議員報酬削減を目指していた減税名古屋の団長自身が、受け取らないと公言していた費用弁償を受け取っていたことが発覚し、議員を辞任しました。その位、政治にはお金がかかるのです。
いや夫
2011/06/23 21:35
小沢の裏金なんて問題にしていない wwwwwwwwwwwwww 問題はその政治理念だろうが qqq しかしあれ冤罪だったのかあ? またオマエの妄想じゃねえのか? まどっちでもあんまり変わらないがw

裏金なんてどうでもいいわ。 とにかく今回、帰化人が日本のために働かない、いや、日本を滅ぼそうとしているのが明確になっただけで収穫だったわ。

その犠牲になったのが被災地だから、高い買い物だったわな。 で?いまさら小沢? www
どこまでも世話する担当者
2011/06/23 23:15
確かにでっち上げられた可能性も高いですね。限りなくブラックに近いという言い方は、少し言い過ぎだったかも知れません。なんにせよ、警察や検察の暴走は恐ろしいですが。
12434
2011/06/24 06:03
 日本はアメリカの属国なのです。独立派の政治家は抹殺されるのです。ペテン師菅直人がなんだかんだ延命し、マスゴミは政争をしている場合ではないなどと、延命に協力しているのは、菅直人がアメリカのポチだからです。ネトウヨはそんな裏の事情を知らずに、マスゴミに洗脳されて、反中国・反韓国・反北朝鮮・反アジア一色になっているのです。馬鹿ですね。
いや夫
2011/06/24 18:29
揚げ足取りで失礼ですが、アジアの国々は日本、中国、韓国、北朝鮮だけじゃないですから、ネトウヨに問題があるにせよ「反アジア一色」という言い方は、少し正確じゃないようにも見えます。あと素朴な疑問なんですが、最近は中国とベトナムの不仲について報じられますが、正直私は、日本がどちらを擁護すべきかわかりません。中立的になるのが無難なのかも知れませんが。
12434
2011/06/24 20:03
ま、仮に小沢総理が誕生したところで、自民党が政権を取り戻すのは時間の問題。せいぜいお互い悪あがきを続けましょう。
12434
2011/06/26 12:29
 副島隆彦氏の「アジア人同士争わず」が、日本のとるべき道だと思います。ところが、ネトウヨは、日本を神の国と盲信する民族主義者に過ぎませんので、アジアの人々を下に見下す傾向があります。そういう意味で使いました。中国との関係は、言いたいことははっきり言い合うが、決して戦争はしないという大人のつきあいができればいいと思います。それができるのは、小沢氏位のものです。
 まだまだ、挽回のチャンスはあるはずです。ウィキリークスなどが、大仕事をやってくれるのではないでしょうか?日航ジャンボ機墜落事故の真相などを暴いてくれたら、世論は一気に変わるはずです。
いや夫
2011/06/26 22:27
けっきょく野田財務大臣が総理になりましたが、どう思いますか?
12434
2011/08/30 18:03
 最悪ではありませんが、よくはありません。

 最悪ではないのは、米国のスパイである前原でなかったことです。輿石氏を幹事長に据えた点でも、評価できます。
 その一方、元は幹事長の権限であった、陳情の取捨選択などの権限が、政務会長副会長の前原・仙石売国奴コンビにおさえられてはいるのですが・・・。

 よくない点は、野田首相が、財務省の操り人形に過ぎず、不況下での増税に邁進していることです。亡国の道です。

 このことについては、植草一秀氏がブログで詳しく解説していますので、ご覧ください。
いや夫
2011/09/09 20:29

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